常備菜を揃えると、キッチンが変わる、時短レシピで作り置きおかず

作り置きをしておくとキッチンはなぜ変わる!

作り置きをした場合の保存方法は?

仕事をしているママはは毎日、育児と仕事でバタバタで大変ですよね!!私もそうですが、残業で帰りが遅くなった時など夕食の準備は本当に大変ですよね!!

そんな時に常備菜があると本当に助かります。更にはお弁当の一品としても良いでしょう。

まず常備菜とは

作り置きが基本

日持ちがしてまとめて作り置きができる料理の事を言います。もし、常備菜を揃えてておくとママは本当に助かります。しかし、気になるのが作り置きをした料理の保存方法でよね。

野菜などは切ってジップロックに保存や作ったりょうはほとんどの方はタッパに入れて冷凍庫や冷蔵庫で保存が一般的でしょう。

常備菜は賞味期限はどうなの?

日持ちするコツ

冷蔵庫保存をする場合は2〜3日が目安になります。一般的には冷蔵庫で2〜3日ほど保存ができます。冷蔵保存した常備菜を食べる時は電子レンジなどで加熱して食べるようにしましょう。

サラダなどの生野菜の場合は火を通すことができないため、できるだけ早く食べるのがおすすめです。

塩や酢を使った料理は3〜4日が目安になります。塩キャベツやピクルスなどは5日間までは保存ができます。

冷凍保存の場合は2〜3週間が目安です。2〜3日で食べ切ることができない場合は、冷凍保存するのがおすすめです。

また、湿度や気温が高い夏は冷蔵保存よりも、なるべくすぐに冷凍保存した方が良いでしょう。冷凍保存する場合は、1食分もしくは1人分ずつ小分けにして保存することで、毎日の調理が少し楽になりますよ。

常備菜で時短!!

パパッとできる常備菜レシピ

レシピその1 にんじんしりしり

ななめ薄切りにしたにんじんを油で炒め、ここにツナ缶と調味料を加えて、汁気がなくなるまで煮絡めます。保存期間も冷蔵で5日間ほど保存がききます。

レシピその2 ピーマンの塩昆布和え

ピーマンを切り30秒程湯がいで水気を切ったら塩昆布を混ぜるだけで完成です。ピーマンも色んな色の物を使うもこの一品だけでも食卓が華やかにねりもす。そちらの料理も冷蔵で4日程保存が可能です。

レシピその3 小松菜と油揚げの炒め物

かこちらのレシピも5分でパパッと作れちゃいます。小松菜と油揚げを油で炒めた後醤油やみりんなどで味付けするだけで簡単にできます。副食やお弁当のおかずにおすすめです。

最後に

常備菜があるといざという時にとても助かりますし時短にもなります。是非参考にしてみて下さい。

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