世界の果てまでイッテQ!(11月11日) 手越画伯と、ガンバレルーヤが大活躍

今回の企画は、地上絵と人魚

バラエティの楽しさ満載

手越画伯が描いたのが、なんと、ナスカ地上絵です。これを使って、カレンダーを撮影しようというものです。

もう一つは、ガンバレルーヤが人魚になります。そして、なんと、ジンベイザメと泳ぐんですね。さらには、人魚が飛びます。

出演者は内村光良、手越祐也(NEWS)、宮川大輔、森三中、イモトアヤコ、いとうあさこ、ガンバレルーヤ
といった面々です。

前回はみやぞん14日間の旅 in ブラジル

マラソンのリフレッシュ企画

ブラジル14日間絶景の旅です。旅は南半球最大の都市・サンパウロからスタート。ここからブラジル各地の絶景をぐるっと巡ります。全14日間の旅です。

この旅での総移動距離は、およそ7000キロになります。

最初の目的地

野生動物の楽園パンタナール

パンタナールの玄関口はクイアバ。日本から40時間かかります。一泊1400円のホテルをリポートします。

日本を発って3日目、パンタナール大湿原まで、100キロというところ。周辺には絶景がありました。

絶景その1

ブラジルのグランドキャニオンと呼ばれる「ギマランエス高原」です。

絶景その2

奇跡の清流と言われる「サロブラ川」ここでは、シュノーケリングを楽しめます。

魚たちと存分に戯れ、見つけたお土産物屋へ入ります。ジャガーの置物を買いました。

パンタナールに到着

野生動物の楽園

動物ウォッチングを楽しみます。現れたのは野生のワニ。さらに茶色の翼のカフェジーニョ。

そうこうしているうちに宿に到着します。

ブラジル14日間、絶景の旅 後半戦

旅の後半、アマゾン川からリオデジャネイロへの7日間です。今日はアマゾン先住民族の村でホームステイです。

マナウスからは船で2時間 かかります。そして、船着場までは市場を通っていくことになり、果物、ジェニパを賞味することに。

いよいよ舟に乗り込んで、アマゾンに向けて出発。船を走らせる事30分で到着。

迎えた最終日

みやぞん、山を登る

最後のチャンレンジの舞台は山の頂上です。そこまで3時間の山登りでした。険しい道のりを乗り越え辿り着いた先は、標高844mの「ペドラ・ダ・ガヴェア」です。

実は、その山頂にある2つの岩。そこに張られた1本のロープがチャレンジの舞台だったのです。
その、あまりの恐さに言葉を失うみやぞんでした。

最初の1歩を踏み出し、800mの断崖絶壁の上へと歩みを進めます。さぁここで立てるか!ということでこの14日間で6箇所の絶景を制覇しました。

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