ひそかな人気、アイロンビーズで上手にアイロンを均一にかける方法は

大人気のアイロンビーズ

普通のビーズとの違い

今、特に女の子にに大人気のアイロンビーズって、みなさん聞いたことありますね。

でも、ビーズと聞くと良く手芸屋さんにあるキラキラし紐を通してネックレスなどアクセサリーを作る物を想像しますよね!!

アイロンでビーズ??って思う方もいるかもしれません。

アイロンビーズとは?

アイロンビーズとはアイロンの熱でくっつくビーズのことなんです。

ビーズを専用のプレートに並べてアイロンペーパーごしにアイロンをかけることでくっつけてドット絵のような作品を作ることができます。

我が家の娘もこのアイロンビーズにはまり娘が楽しそうにやっているのをみて私もやってみたところ以外にみ簡単にできはまっちゃいました!!

子供だけではなく大人の人も楽しめるアイロンビーズなのです!!

たくさん種類がある

何処で売っているの??

アイロンビーズと一言で言ってと種類が沢山あります!!

アイロンビーズの種類

・パーラービーズ
・ナノビーズ
・PYSSLAビーズ
・ハマビーズ
・Ironing Bead
・Fuse Bead
・アイロンdeビーズ
・アイロンビーズ

一言でアイロンビーズといっても沢山の種類があるのです。

アイロンビーズをはじめたいと思っても実際、何処で売っているかわからない方もいるでしょう。

実際に売っている場所はおもちゃ屋さんや手芸用品を取り扱いしているお店、今ではアイロンビーズを100円ショップでも売られているので誰でも気軽に始める事ができるのです!!

価格も、単色のアイロンビーズであれば400円から沢山の色のビーズが入ったセットの物でも3000円から購入することができます!!

アイロンのかけ方

ビーズにアイロンをかけるコツ

アイロンビーズはその名の通り作った物をアイロンで固めて形を作ります!

しかし、アイロンを均一にかけないと上手く固まらずせっかく作った物をがバラバラになってしまいます。

では、アイロンをかける場合の注意点をお話ししましょう。

アイロンかけのポイント

①乗せるだけ押しつけない、アイロンをすべらせるとムラが出たり、部分的に溶けすぎます
②ビーズはなるべく高さに差が出ないようにピースの高さをそろえる
③低温度でやるとビーズの奥の方まで溶けてくる感じで表面の高さに段差が出る場合があるあるため、高温でアイロンをかける
④アイロンが難しい時は少しずつかける
⑤「溶けが甘いかも」と言う所で止めて冷ます。必要ならもう1度アイロンをあてる
⑥溶けムラが出た場合は、低温度にしたアイロンの先で「部分的に」追加であてる
⑦ラメ入りパーツはものにより多少溶けやすい

最後に

いかがでしたでしょうか。
今回や子供から大人まで楽しめるアイロンビーズについてお話ししました。

アイロンビーズは何処でも購入でに気軽にはじめる事ができます。是非、皆さんもアイロンビーズを試してみて下さい。

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